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オーストラリアの澄んだ大地で大切に育まれた植物のチカラと、オーガニック&ナチュラルなこだわりを追求するブランド、Jurlique(ジュリーク)。1985年に南オーストラリア・アデレードヒルズに誕生し、植物を自社農場で育て、そのエッセンスを肌に届ける“シードからスキンまで”の哲学を貫いています。
そんなJurliqueが提案するのが、顔だけではなく、“全身”を慈しむスキンケア。今回は、特に人気の高い「ボディオイル」「マスク」「ハンドクリーム」の3アイテムにフォーカスし、日々のケアに取り入れたくなる魅力と使い方をご紹介します。
1. ボディオイル ― うるおいと香りで満たす至福のひととき
まずご紹介するのは、ボディケアの中でも特別感のあるアイテム、(および同シリーズ)。このボディオイルは、肌表面をやさしく包み込みながら、植物由来のオイルがうるおいを補い、なめらかな肌に整えてくれます。
Jurliqueの製品づくりには、自社農場で育てられたハーブや花々が活かされており、そのひとつに「ラベンダー」があります。肌を落ち着け、しっとりとした保湿感を与えるラベンダー由来のエッセンスが、ボディオイルに贅沢に配合されています。
おすすめの使い方:
・お風呂上がり、まだ少し肌が温かいうちに適量を手に取り、脚→腰→腕→デコルテの順にやさしくマッサージ。
・特に乾燥が気になるひざ・ひじ・かかとなどに重ね付けすることで、集中保湿ケアに。
・香りを楽しみながら“セルフスパ”のようなリラックスタイムに。
このように、ボディオイルをただ付けるだけでなく、香り・テクスチャー・マッサージという“三つの贅沢”を同時に叶えることで、毎日のケアが特別なひとときへと変わります。
2. マスク ― 集中ケアで肌に透明感と整いを
続いてご紹介するのは、集中ケアとして取り入れたい、(または同ブランドのマスクライン)です。肌が疲れていたり、乾燥やくすみが気になる時こそ、このような“夜のご褒美ケア”が効果的です。
Jurliqueでは、植物を育てる段階からこだわることで、有効成分を余すことなく抽出し、肌に届ける製品設計を行っています。このマスクも例外ではなく、集中トリートメントとしての機能だけでなく、心地よい使用感や香りの演出にもこだわっています。
おすすめの使い方:
・クレンジング・洗顔後の清潔な肌に、適量を手に取り顔全体にのばします。
・次に、首~デコルテにも薄く延ばすことで、顔とつながる肌の印象を引き上げます。
・10~15分ほど置いた後、ぬるま湯で優しく洗い流すか、拭き取って仕上げ。週1~2回のスペシャルケアとして取り入れてみてください。
・その後、保湿クリームやオイルで蓋をすることで、トリートメント効果が長続きします。
“毎日のケア”に加えて、“週1回の贅沢ケア”を取り入れることで、ふと鏡をのぞいた時に感じる肌の透明感・キメの整い・リラックスした表情が変わってきます。
3. ハンドクリーム ― 手指から感じる“ケアの質”
そして日常的なケアにぴったりなのがハンドクリーム。乾燥・手洗いやアルコール消毒の頻度が増える今こそ、ハンドケアは重要な“見えないエイジングケア”ポイントです。
Jurliqueのハンドクリームには、抗酸化作用を持つパンジー、保湿・鎮静効果のあるカモミール・マシュマロウ根、アロエベラ・カレンデュラなどの植物エキスが配合されており、乾燥・刺激を受けた手肌をケアしながら、健やかに整えると説明があります。
おすすめの使い方:
・外出から帰ったらすぐに手を洗った後、濡れた手を軽くタオルドライしてから適量を手に取りましょう。
・手のひら・甲・指先・爪まわりまで丁寧にマッサージ。特に爪まわりの乾燥は“手元老化”の目安とも言われるため、意識してケアを。
・夜寝る前に厚めに塗り、綿の手袋をして寝る“ナイトマスクケア”にすると、翌朝の手肌がさらに柔らかくなります。
ちょっとした時間でも手指に香りと潤いを与えることで、気分もふわっと上向きになります。オフィスワークや家事、育児の合間にも、“手をいたわる瞬間”を作ってみてください。
まとめ:ジュリークが叶える「植物×ラグジュアリー」の日々ケア
・Jurliqueは自社農場で植物を育て、抽出から製品化までを一貫して行うことで、植物本来の力を引き出したスキンケアを実現。
・“ボディオイル”で香りと潤いを全身に届け、“マスク”で肌の奥からケア、“ハンドクリーム”で手元まで美しさを日常に落とし込む。
・それぞれのアイテムが持つテクスチャーや香り、使い方の提案を通して「ケアをすること=自分自身を大切にする時間」へとシフトさせてくれます。
「今の肌に何か+αをしたい」「香りもケアも両方叶えたい」「植物由来・ナチュラルなコスメで安心して使いたい」という方には、特におすすめです。



